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就活コラム

2020/08/01

就活に全落ちしたら?不安。卒業したその後と対処法

全落ちで就活が終わってしまったら?
就活がうまくいっていないあなたは、どんどん就職先が決まっていく友人を横目に焦りを感じたり、両親からのプレッシャーに押しつぶされそうになったりと、辛い思いを抱えながら日々を送っているのではないでしょうか。

しかし、今の時点で内定が取れていないからといって最後まで取れないなどとは決まっていません。最近では、通年採用を行っている企業も増えています。諦める前に、できることを全てやってみましょう。
この記事では就活に全落ちしてしまう理由を見ていくと共に、そんな人がどのように動いたら内定を取れるようになるのかを探っていきます。

記事を読んで、今の自分が取れる最善の手段を考えてみて下さい。

就活で全落ちしてしまう理由

それでは早速、就活で全落ちしてしまう理由を挙げていきます!

大手企業・有名企業にこだわり過ぎている

就活を始めたばかりの頃にしっかりと自己分析や業界研究をしていないと、何となく知っている企業に複数エントリーして採用試験を受けてしまうということになりがちです。これには大きな落とし穴があります。

大手企業・有名企業だからといってそれ以外の企業よりも採用基準が厳しいということはあまりありませんが、如何せん競争率が高いのがこの企業群です。

聞いたことがあるような有名企業は100倍以上というのはざらで、300倍以上のところもあります。
ご存知かもしれませんが、300倍というのは300人の応募が1人分の枠に殺到するということです。

競争率が高いということは自ずとレベルの高い学生がそこに行くことになります。

レベルが高いの基準には学歴も含まれます。
大手企業・有名企業の中には公にはしていませんが学歴だけで足切りをしているところも多くあります。
在籍している大学によって説明会へのエントリーすらできなかったという話は聞いたことがあるでしょう。

ある程度偏差値の高い大学ならともかく、そうでもないと自覚しているのであれば早い段階から中小企業やベンチャー企業などにも視野を広げるのが得策です。

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ビルと空

自分の言葉で話せていない

就活は始めたものの、エントリーシートに何を書けば良いか、面接で何を話すべきか、全然分からない……。

そんな人がやりがちなのが、各種就活サイトやハウツーサイトに載っている例文を真似して文章を練り上げるという方法。

確かに最初のうち、全く何をどうすればいいか分からない状態ということであれば真似することから始めてもいいかもしれません。
しかしそこから自分の言葉に切り替えていかなければ就活は失敗します。また面接では、よりあなたのことを知るために、面接官が答えた内容について深掘りすることも多々あります。
そのため、自分のことを自分の言葉で語れるということは、内定を獲得するための最低条件です。

「自分の言葉で話す」とは、自分の思いをきちんと言葉にして相手に伝え、相手の言うことをしっかりとかみくだいて理解するということです。
これができるようになるためには、場数を踏むことが非常に重要です。後ほど記載する就活サービスなどを使い倒して、第三者に自分の思いを話す練習をしましょう。

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書く人

受けている企業数が少ない

単純な確率の話ですが、受ける企業の母数が小さければ受かる確率は低くなります。

何十社以上もエントリーする人も居る一方で、自分が強く希望するごく数社だけに絞って就活をする人も居ます。

何社エントリーすれば良いかというのは一概には言えませんが、新卒の場合は平均して30社にエントリーするのが一般的と言われていますので、最低でも興味のある企業をそれ以上の数は見付けておくことがおすすめです。

ただし数をいたずらに増やしたところできちんと対策をしていなければ受からないのは言うまでもありません。

また応募企業数を保つという観点からは、業界を絞り過ぎないこともポイントです。

自分はこの仕事がしたい!と強く思うのは悪いことではありません。子供の頃からの夢だったという場合もあるでしょう。

しかしそれにこだわり過ぎてしまうのは問題です。業界や職種を絞れば絞るほどに受ける企業の数は減るので必然的に内定を取れる確率は減ります。

また就活を進めている中で「この企業は自分に合っていないかもしれない」と感じた時に手遅れになりがちです。

まずは視野を広く持ち、可能な限りエントリーをしてみましょう。

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就活をなめている

特に学歴の高い人にありがちですが、自分は誇れる学歴があるからどこでも通るだろうと勘違いしてしまっていませんか?

高学歴というのはひとつの指標ではありますがそれが全てなどということは当然ありません。自分の魅力をアピールすることを怠っていてはいくら学歴があっても就活を勝ち抜くことはできないでしょう。

経団連の発表によると、1位「主体性」、2位「実行力」、3位「課題設定・解決能力」が企業が求める学生の資質ランキングとなっています。いくら学歴があってもこれらの能力がないとなかなか採用には至りません。

学歴にあぐらをかくことなく、それ以外のアピールポイントも探しましょう。

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就活で全落ちした時の対処法

ここまで読んで不安になった方も居るかもしれません。

でもこの記事を読んでいれば大丈夫です。なぜならあなたは全落ちした状況を何とかするためにここに辿り着いたのではないですか?

この章では、全落ちした後に取るべき対策について説明します。

志望業界を振り返る

全落ちしてしまっても、それはあなたが必要のない存在ということではありません。

たまたま受けて来た企業があなたと合わなかっただけという可能性は大いにあります。

自分が受けた企業を客観的に見て、自分が本当に志望している業界なのかを改めて確認しましょう。

冒頭にも出しましたが、何となく知っているから選んだという理由では本気で向き合うことなどできません。

広い視野で就活市場を見渡すと共に、自分の自己分析が適切であったかも確認しながら改めて志望を固めてみるのがおすすめです。

しっかりと振り返りを行った後の就活は、きっと少し違うものになっているはずです。

面接官の視点で考えてみる

これまでの就活を反省して進む方向が決まった、早速走り出そう……はちょっと待って!

志望する業界を絞り、応募書類などを準備しても、肝心の志望企業に評価されなくては意味がないですよね。

自分のESが企業側の視点で見た時に価値あるものかどうか、志望動機を見て本気度が伝わるかどうかを考えましょう。

また、面接官だったら今の自分と一緒に仕事をしたいと思うでしょうか?

もし今の自分と一緒に仕事がしたいと感じられないのであれば、まずは理想の人物像を描いてみましょう。そしての人物像と今の自分とを比べてみると足りない部分が分かるはずです。

ここで重要なのは客観的な目線で比較することです。ジャッジする側の面接官の立場に立つことを意識しましょう。

逆求人型サイトでエントリー数を増やす

逆求人型サイトに登録し、エントリー数を増やし、これまで自分が知らなかった企業にも見てみると良いでしょう。
逆求人型サイトとは、自己PRやガクチカなど、プロフィールを登録すると、興味を持ってくれた企業からスカウトが届くサービスです。

特に、エントリー数を絞り過ぎてしまっていた人や、大手や有名企業ばかり受けていた方にはおすすめの方法です。
様々なサイトがありますが、まずは利用している企業数・学生数が最も多いOfferBoxに登録してみると良いでしょう。

こういった形態のサービスは、利用企業が中小企業やベンチャーに偏っていることも少なくないのですが、OfferBoxは企業数が多いのみでなく、経産省や資生堂、マイクロソフトなどの有名企業から、ベンチャー企業までが幅広く利用している点が特徴です。
プロフィールを8割以上入力したら、月に10件以上スカウトを受けるようになったといった声も聞きます。

企業側からアプローチをもらうことで、内定がないことへの不安や焦りも緩和されるでしょうし、何よりこれまで興味を持っていなかった企業の魅力を知る有力な手段になるでしょう。

就活エージェントでまだエントリーできる企業を紹介してもらう

選考に全落ちしてしまった人で、まだ就活エージェントを頼りにしていない人は、必ず利用してみましょう。

就活エージェントとは、無料でES添削や面接練習などの就活サポートを行ってくれ、自分にマッチする企業を紹介してくれるサービスです。

企業の採用事情についても詳しいので、リクナビやマイナビなどではエントリーの締め切りが終わっている企業の求人枠も持っていることがあります。
内定辞退などにより、企業が採用目標人数を採用できなかった場合など、新たに就活サイトでオープンに募集をかけるより、日頃就活生と多く関わっている就活エージェントに、「○名足りていないのだが、マッチしそうな就活生はいないだろうか」と相談する方が効率が良いのです。
全落ちしてしまい、「もうエントリーできる企業がない」と思っている方も、自分で見つけられなかっただけの可能性もあるので、ぜひ相談してみましょう。

また、就活エージェントから企業の紹介を受ける場合、通常の選考ルートとは異なるため、ESやwebテストが免除されることも多いです。効率よく選考を進められるという点でもおすすめです。

オンライン・電話面談も対応しているエージェント
▶︎キャリアチケット(東京/大阪/神奈川/福岡/愛知)
▶︎JobSpring(東京)
▶︎ハローナビ就活(東京)
※ ()内は会って面談する際の面談場所です。
対面での面談のみ対応しているエージェント
▶︎Conpiness就活エージェント(東京・福岡)

それぞれのエージェントの特徴は下記ですが、エージェントによって紹介できる企業も異なるので、内定までを急ぐなら全て登録してしまうのが得策です。

キャリアチケット
最近学生からの人気が高いのがキャリアチケットです。YouTubeなどで広告を見かけた方も多いかもしれません。やみくもにエントリーをする就活でなく、あなたを欲していそうな企業や、一部選考を免除できる特別ルートを通して、効率の良い就活をモットーに支援してくれます。
▶︎キャリアチケットの実績や評判はコチラ

JobSpring
内定を獲得するまでのサポートが手厚く、利用者の内定率91.7%を誇るエージェントです。これまで支援した学生のデータを活かした、AIによる適性検査で自分に合った企業の紹介を受けられるので、企業選定を誤って内定獲得に至っていない方には特におすすめです。
▶︎JobSpringの実績や評判はコチラ

ハローナビ就活
ハローナビ就活は、SkypeやLINE電話でもキャリアアドバイザーに相談できることが強み。また、企業を紹介してくださる際には、企業の人事と直接関わっているからこそ分かる、各企業の魅力を聞くことができます、志望動機を書く際、企業パンフレットやサイトを見ても、なぜその企業が自分にとって良い企業なのか、自分の言葉にできず悩んでいた方にはおすすめです。
▶︎ハローナビ就活の実績や評判はコチラ

Conpiness就活エージェント
Conpinessは、東京と福岡に拠点がある就活エージェントです。また、LINE@での就活相談も可能です。コロナで内定を取り消されてしまった20卒の学生のサポートなども行なっています。企業側のタイムリーな採用状況を把握しているため、非公開の求人情報なども持っているため、イレギュラーな状況にも対応してくれる点が特徴です。

全落ちで就活が終わったらどうなる?

さて、本当に全落ちのまま卒業を迎えてしまったらどうなるのでしょうか。
全落ちのまま卒業する学生は10人に1人も居ないと言われています。

全落ちのまま卒業しそうになった時にどのような手段を取れるのかをお伝えします。

就職留年する

就職留年とは、就職のために留年することです。翌年度も新卒として就活をするために、敢えて卒業しないという選択を取る場合を指します。多くは内定が取れなかった場合、もしくは納得のいく就活ができなかった場合に行います。

多くの人は大学4年生の時に就活を行うと思いますが、その学年の単位が確定する段階でひとつでも足りない単位があれば留年となります。その制度を利用し、わざと取らない単位をいくつか持っておいて、留年するのであればその単位をそのままに、卒業するのであればその単位を取得します。あるいは単位を取り切った上で休学するという方法もあります。

いずれにせよ学費はかかってしまいますが、就職留年をすれば新卒枠で企業の選考が受けられるのでおすすめです。ただし卒業前に計画的に行わなければならないので早めに決断をしましょう。また単位を取る時に備え、テストが持ち込み可の講義など、確実に取れるものを選択してください。

就職留年をした場合は就活を行うにあたり、ひとつ注意してほしいことがあります。

留年の理由を面接でたずねられた際、正直に就職のためと言うだけだと面接官によっては悪い印象を持つ可能性があるので、聞かれた時にどのように答えるかは考えておきましょう。

就職留年をすることになった理由のひとつは準備不足ではないでしょうか。その原因となる事柄は何かしらあると思いますので、「就職のために留年しました」と言うのではなく、そちらをメインの理由として据えるのが無難です。

例えば学生団体の活動に集中していたために就職活動の準備を十分にする時間を取れなかったとします。

その場合であれば、「サークル活動で責任のある役職を任せられていたのでそちらを最後まで責任を持ってやりきりたかった」と言い換えることができます。「就職活動をもう1年するために留年しました」よりも、ぐっと前向きな言葉になりますよね。

しかし、もしそういったものが何もない場合には無理に理由を捏造するのはやめてください。嘘をつくことはおすすめできません。

一度目の就活がうまくいかなかったのにはきっと理由があります。それが何なのかを振り返り、今回の就活ではどのように改善したのかを言えるようにしましょう。

業界を研究しきれていなかったのか、自己分析が甘かったのか、学生時代にやり残したことがあるから就活に集中できなかったのか、公務員試験に挑戦していたが落ちてしまったので民間就職を選択することにしたのかなど、思い当たるものがあると思います。

逆に精一杯やったという自覚があるのであれば、次の年に修正できる部分があまりないので大きく飛躍できる可能性が低いとも言えます。早めに周りの就活経験者やキャリアセンターなどに相談してみましょう。

また就職留年をしていたのであればその期間に他の学生とは違う経験などを積んでいる筈です。この期間で自分の価値をどのように高められたのかをアピールできると面接を通過できる可能性が高まります。

既卒で就活する

一度も正社員として就職をしたことがない人のうち、大学・専門学校などを卒業してから3年以内の人のことを既卒といいます。

この場合は新卒という枠にはなりません。新卒での就職率はほぼ100%であるのに対し、既卒の就職率は45~50%と言われているので、およそ半分くらいまで下がってしまいます。

新卒の学生に比べ、既卒の就活生は訳アリな印象を持たれることもあり、多くの企業では昨年の就活で内定をもらえなかった人よりも新卒の学生の方がいいと思うようです。企業によっては新卒のみ応募を受け付けているところもあるくらいです。

そういった理由から、既卒で就活をする場合は戦う相手が「第二新卒」「中途入社」のどちらかになる可能性が高くなります。「既卒」が大学を卒業して一度も正社員として就職をしていない人のことを指すのに対し、「第二新卒」は一度は就職したものの転職を志す若手求職者のことです。

第二新卒は多少なりとも正社員の経験があり、研修などを受けているので、何の経験もない既卒よりも選ばれる可能性が高くなります。つまり、次の年は今年と同じ就活をもう一度するというだけではなく、更に厳しい戦いを始めることになるともいえます。

そういった観点から、就職留年に比べてあまりおすすめできないため、可能であれば既卒よりも就職留年を選んでください。

とはいえ学費などの問題もあり、既卒で就活せざるを得ない人も居るとは思います。

上に厳しいことを書きましたが、そうはいっても既卒だからといって希望する企業に行くことは不可能ではありません。むしろ周囲の学生より不利な状況であると認識している中で戦うからこそ、自分自身をしっかりと見つめ直すチャンスになるのではないでしょうか?

新卒での3年以内離職率は30%前後を推移しています。何としても新卒で就職したいからと適当な企業に決めて、やっぱり自分の就活は失敗だった……と思うくらいなら納得いくまで就活をした方が後悔が少なくなると思います。

既卒で就活をする人は、卒業後の1年間の取り組みや、それによってどれだけ自分がグレードアップしたかをきちんと話せるようにしましょう。

先ほどエージェントサービスのご紹介をしましたが、既卒で就活をしている時も同様のサービスが受けられます。

以下に、既卒に特化したエージェントサービスを2つご紹介しますので、既卒で就活をすることになった際は利用してみてください。

ハタラクティブ
ハタラクティブとは若年層のフリーターや第二新卒に特化した就職、転職支援サービスです。「フリーター」「既卒」の方など、「完全に未経験でも正社員として就職できる求人」をメインに取り扱っているので相談してみましょう。→ハタラクティブ

JAIC
JAICは就職講座×面接会を全国各地で展開している就活エージェントです。未経験から正社員での就職成功率 は81.1% を誇っています。34歳まで利用できますので、困ったときは頼ってみましょう。→JAIC

ネオキャリア第二新卒エージェントneo
第二新卒エージェントneoは、10代・20代の選ぶ就職転職満足度No.1、面接対策満足度No.1、就職転職相談しやすさNo.1の就活エージェントです。「第二新卒」と書いていますが、フリーター/既卒/中退/高卒/中卒/早期離職など学歴不問で就業支援をしていますので、ぜひ利用してください。→ネオキャリア第二新卒エージェントneo

戦い

大学院に進学する

お金はかかりますが、何か勉強したいテーマがある人にとってはベストな選択肢でしょう。また別の大学に編入したり専門学校に通い直すというのもひとつの手です。

ただし目的なく、ただ就活をし直す為に進学するというのは危険です。理系であれば教授の推薦枠などがあるので就活を進めやすくなる可能性がありますが、それ以外の場合は院に進学したという事実のみでは就職活動に有利にはならないからです。

それどころか研究で今以上に忙しくなることも考えられます。そのせいで就活に割く時間がなくなるなど本末転倒です。ただ院生になるだけでは就活の時期を引き延ばしているに過ぎません。就活への取り組み方を変えなければ数年後に今と同じ状況になるだけです。

真剣に取り組みたい学問があるか、就活の時に話せるようなアウトプットを出すことができそうか、高い学費を払ってでも行く価値はあるかなどを自問した上で判断するのが良いでしょう。

まとめ

周りがみんな就職を決めていく中で自分ひとりが取り残された感覚になると、ひとつも内定を取れなかったという悩みから自信をなくし、最終的には鬱に近い状態になってしまうかもしれません。

しかし就活に全落ちしたらその後は絶望的な未来しかないのでしょうか?そんなことはありません。どのタイミングからでも打つ手は何かしらあります。

とはいえ、可能であれば早いうちから対策をし、キャリアのプロの力なども借りながら真剣に就活に取り組むのがおすすめです。

なぜなら年齢を重ねるにつれて、中途以外の採用枠で応募可能な求人は減っていってしまうからです。即戦力でなければ採用されなくなっていきます。若ければそれだけで成長性に期待して採用してくれる企業もあるので早いに越したことはないのです。

自分の納得のいく就活をするためにも、危機を感じたら早めに手を打ってください。多くの企業に落ちてしまっても、あなたのような人を求めている企業は必ずあるでしょう。しかしうまくマッチする企業と出会えるかどうかはあなたの努力次第なのです。

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